人口10万人市の夜間救急。(←雑記)

水無月・Rの長男が怪我をした。で、怪我した場所が場所(頭)なので、夜間救急(7時だったけど)に行った。
M市に引っ越してきて、初めての夜間救急体験である。

待合室、狭ッ!
我が家を入れて親子3組入ったらいっぱいである。
血が止まっていて、本人がピンピンしていたので、そんなには心配なかったが、30分以上待たされた。外と自動ドア1枚で繋がってるので、ドアがあくたびに寒風が吹き込み、コレじゃ熱が出て救急で来たりしたヒトには辛かろうと、他人事ながら心配になった。

外科医に見てもらった結果、縫う必要もなく、消毒して絆創膏を貼っておけばよく、1週間で治るし、体育も普通に参加してよい、との事で、ほっと一息。

しかし夜間のみとは言え、小児科、外科、内科の3科がカーテンで仕切られてるだけ、ってのはかなりラフなんじゃないかと思うが・・・どうなんだろう。人口10万人市だと、コレぐらいが限界なのかなぁ・・・。夜間小児救急があるだけでもありがたいのかな~。

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